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施設情報

「秋田犬発祥の地・大館」の魅力発信!
地元・国内・海外へ。
「秋田犬の里」は、秋田犬と
ともに歩む、大館ならではの魅力を伝えます

 大館で生まれ、東京で暮らし、生涯を終えたハチ公。帰らぬ主人をただひたすらに待ち続ける姿が新聞に取り上げられ、人々の感動を呼びました。銅像が造られ、渋谷駅のシンボルとしても、長く愛されてきました。
 ハチ公の銅像は、大館駅にもあります。大館市と渋谷区はハチ公のつながりによる交流をしています。ハチ公は、時と距離を超えて大館市と渋谷区とのご縁をつないでくれた存在とも言えるでしょう。
 大館市観光交流施設「秋田犬の里」は、大館市と渋谷区との交流の象徴ともなる施設です。
渋谷駅のハチ公像
大館駅の秋田犬群像

東京渋谷駅のハチ公像

ハチ公のご縁で、大館市は渋谷区と交流をしています。
時と距離を超え、ハチ公がつないでくれた絆です。

大館駅の秋田犬群像

ハチ公の若い頃の姿を中心とした秋田犬群像です。

秋田犬の里の前に移設したハチ公像

2018年12月7日、「秋田犬の里」前に移設されました。

駅を見つめるハチ公像

大館駅前から秋田犬の里に移設してからも、ずっと駅を見つめています。
施設情報
 来年5月8日のオープンに向け、建設が進められている「秋田犬の里」。このコーナーでは、施設に関する情報を随時発信していきますので、お楽しみに!
今月の建設現場レポート
 このコーナーは、オープンまでの間、月に一度、建設現場をドローンで撮影し、工事の進捗状況をお伝えするコーナーです。ぜひお楽しみに!

 

デッキから見える風景
 施設に設置されるデッキの高さから見える風景をドローンで撮影しました。今年の大文字祭りの、大文字焼きと花火の様子をご覧いただけます。

 

アクセスマップ
 施設と駅周辺のイラストマップです。

 

施設情報

「秋田犬の里」完成予想図
外観は、「二代目渋谷駅」。
 
 
 大館生まれの忠犬ハチ公が飼い主を待ち続けた大正時代の渋谷駅がモデルです。

 1920(大正9)年代に建築された二代目渋谷駅舎をモデルに、半円形の大きな窓と高さ18メートルの時計台が備えられています。

芝生広場予想図
芝生広場で愛犬と散歩ができる!
 
 愛犬と一緒にのびのびとくつろげる2774平方メートルの広場のほか、112台分の駐車場も完備。

 犬を飼っている人もいない人も、人と犬がのびのびとくつろげる広場です。大館市民の新しい憩いの場としても気軽に利用していただけるよう、駐車場は閉場せずオープンにしています。
今月の建設現場レポート
 
 
 広いデッキから雪化粧した鳳凰山を望むことができます。

建設現場をドローンで空撮しました。

第1弾 9月13日撮影
第2弾 10月23日撮影
第3弾 12月2日撮影

デッキから見える風景をドローン撮影しました

大文字焼きと花火
 
 大館市観光交流施設「秋田犬の里」には、東側に デッキ が造られます。建設途中の現場から、そのデッキの高さまでドローンを飛ばし、完成後にどんな景色が見られるのか、撮影をしました。
 今年の大文字祭りの様子をご覧ください。大文字に火が灯っていく様子や、大の字と花火との競演が収められています大館観光交流施設「秋田犬の里」、完成が楽しみです。

アクセスマップ

「秋田犬の里」案内マップ
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TEL 0186-43-7072
FAX 0186-48-6668
 
大館市 産業部 観光課
〒017-0031
秋田県大館市上代野稲荷台1−1
ニプロハチ公ドーム
パークセンター内
TEL.0186-43-7072
FAX.0186-48-6668
 
 
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